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木のスツール
ほんのり赤みを帯びた木肌の美しいサクラの無垢材を使用。板と板の接合には昔ながらの手法である箱組みが採用され、釘は一切使わずに、壊れにくい丈夫な構造になっています。
1脚でスツールとして、組み合せればベンチとしても使用できます。3種類の木材の中からお好みのものを選んで、組めば材のコンビネーションも楽しめます。
watlle(ワトル)の商品。
TEMBI(テンビ)ロースツールはより床面に近い感覚で使用できる小さなスツールです。場所も取ることがなく、ご自宅で大勢の人が集まるホームパーティー等でも邪魔になりません。
美しいフォルムのスツールです。デザインの素晴らしさのみならず、強度、耐久性にも優れています。デンマークならではのしっかりとした座り心地が特徴のスタッキングスツールです。
1954年に発表された柳宗理の代表作。日本を代表するデザインとして、国内だけでなく海外でも高く評価されているスツール。パリのルーブル美術館、ニューヨークの近代美術館など、世界各地の美術館に永久コレクションとして選定されています。
アルヴァ・アアルトが1932年に発表した究極のスツールともいえる無駄のない3本脚のフォルムは、時代を経ても不変の美しさを実感します。無垢の脚部は曲げる部分のみを差し込み成型された世界で唯一の製法を誇る技術です。
通常のスツールは“背もたれ”がありませんが、
あえてハートのくり抜きの“背もたれ”を付け、可愛いデザインに仕上げました。
背もたれスツール。
ピンクがかったさくら材の座面にたも材の脚が綺麗なスツールです。この色合いは自然が生んだものです。
職人によって天然木の特徴を活かしながら造られた逸品は、木のもつ綺麗な流れを見事に家具の形へと伝えています。
桐の丸太を切っただけのイメージです。自然のそのままの雰囲気が感じられます。
ニレの白さが際立つ白木のスツール。
ちょっとした場所において欲しいと思ってます。
丸の座面が木の持つ優しい風合いを引き立てます。
椅子として、サイドテーブルとして、また積み重ねることでチェストとしても使用できるスツール。その名の通り、トコトコと歩き出しそうなユニークなデザインが魅力です。
座面の素材は、クルミの木であるウォールナット。適度な硬さがあり、耐久性に優れているうえ、美しい木目と光沢があります。このスツールでも、しっかりとした座り心地と、木ならでは優しい感触を実現しています。
まるで一本の木!
これがハリモノの醍醐味!
実は「ありそうでなかった」この商品ですが、この一本の木に見えるようにしているポイントは、上部にある年輪の単板・・・・・・
杉年輪厚単板、杉板目厚単板、うづくり加工。
木の形をそのままに贅沢に使った、限定の逸品物です。たいへん厚みのある桐板に脚にも桐を。枝の出たまま、穴の開いたまま、そのままを使用し座る形へと。
自然のままのかたちに、こだわって造りました。
岩手県産の良質な杉を使った天然杉無垢丸いすです。
杉はやわらかく断熱性があるので、座った感触がとても温かく、おしりにやさしいです。
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